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今日は御茶ノ水のメンクリに・・・・

予定では、先週だったけど、今日の予定と先週の予定をテレコにして、今日は御茶ノ水のメンクリに行ってきた。

先週は、金曜日に内視鏡の検査の予定があり、その検査を受けるかどうかも決定していなかったので、母親の本来の内科受診も済ませたのは良かった。
しかし、母親の主治医に急患が入り、結局、午後のメンクリ予定を入れ替え、今日が御茶ノ水のメンクリとなりました。

御茶ノ水の方は、大体2カ月に一回ペースに行っているけど、地元のメンクリと違って、鬱とかではなく、性同一性障害の専門(自分の場合はMTF指向)。
これと言って薬が処方されるわけでもなく、一応、その先生とはつながっておきたいということから行っています。
なので、診察時間もそれほど時間を要さない。心底にジェンダーの悩みとかがあれば、当然、話はするけど、ない時は一般的な話のみ。

まっ、心療内科だから、そんな程度でしょうかね・・・・。

楽になったのは、そこまで定期券の範囲で行けることくらいしか変わらないけど、転勤して先月体調を崩したのは、最低限として話をしておいた。

終わってからは、いつものごとく、秋葉原までウォーク。行きも歩きたかったけど、時間がなかったので帰りだけ。
そして、メンクリ近くのハンバーガー屋さんで、パンケーキを食べてきた。

御茶ノ水のメンクリに行く日は、大抵、こんな感じで生活をしています。

地元にしても、御茶ノ水にしても、メンクリは大体、午後の方が普通なんですけどね・・・・。

昨日は、夜、仕事から帰ってきて、今日の朝までバタンキュー状態だったから、あまり疲れは感じなった。

それにしても、仕事から帰って来て、週末というか翌日、休み日のバタンキュー状態・・・・・なんとならないものか・・・・と考える今日この頃でした。

息子が年間定期券を紛失のショック

高校生の息子が夜の8時過ぎに帰宅しました。いつもは鍵を開けて入ってくるのに、玄関のチャイムを鳴らしたので「さては鍵をなくしたな」と思いながら玄関のドアを開けました。
「どうしたの。鍵は?」「なんか、無い。ムッシュが無くなった」
ムッシュとは先日息子に買ってあげたバスの定期券ケースのこと。キャラクターのポーチに定期券ケースが付いていて、ポーチの中には家の鍵も入れていたらしいのです。
スポーツバッグにぶら下げていたのが、切れてムッシュはどこかに行ってしまったのです。

いやいや、待って。ムッシュより家の鍵より、定期券が!年間定期券を失くしたって・・・。
とにかく急いで車に乗り込み、歩いてきた道のりをゆっくり走って探してみました。
悪いことにちょうど雪が降り始めて、落ちているかも知れないムッシュを探すのは困難になっていました。
バス停まで行き、また引き返し、仕方なく警察署に紛失届をお願いに行きました。
担当の警察官がまた面倒くさいというか、親切丁寧なんですがムッシュの特徴を細かく聞きすぎなんです。「定期券に名前書いてあります」と言えば立派な判断材料ですよね。
ムッシュがどんな定期券ケースなのかを説明するも、なかなかイメージがわかずに何度も細かく質問してくる担当警察官。
うちの息子の説明もどうかと思いますが、警察官と息子の会話を苦笑いで聞いていました。

結局その日は見つけることができずに、また年間定期券を購入しなきゃいけないなんて、どうすればいいのと落ち込みました。
18万円する定期券。まだ3か月しか使っていなかったのに。

翌日、バス会社に問い合わせたところ、ムッシュが見つかりました。
落ちていたムッシュを拾った方が近くのコンビニに届けてくれて、コンビニからバス会社に連絡が入ったのです。
少し汚れたものの、ムッシュは元気に帰ってきてくれました。さすが、日本人は親切です。
私にとっては最悪な大事件でしたけど、前日のムッシュ探しの出来事を思い出してちょっと笑えました。
平和な日々を過ごせていることに、感謝。

かさこじぞうはホラー!?

三人の娘を持つ私ですが、平日の仕事休みの日には小学2年生の長女の宿題に付き合っています。

もちろんこれは長女が入学してからずっと続いていることなんですが、入学当初は国語だったらひらがなの練習とか、算数だったら簡単な足し算とか。最近では九九の暗唱や、日常生活で使う漢字の練習などもやっていて日々成長を感じています。

そんな中、これも宿題ですが国語の本読みがあり、本を読む姿勢や句読点を意識して読んでいるか、他には感情を込めて読んでいるかなどを親がチェックするというものです。

本読みの内容もいろいろあって、特に昔よく聞いたおとぎ話などがあると懐かしい気分になったりするものです。

その本読みで先日、「かさこじぞう」という小学校で登場する定番のおとぎ話を聞く機会がありました。

話の内容は、貧乏な老夫婦がお正月に食べるお餅の餅粉や食べ物を買うお金を得るために5つの笠をこしらえて雪がしんしんと降る町におじいさんが売りに出かけたけど結局売れなくて、帰る途中に6つのお地蔵さまが雪をかぶって冷たそうにしているからとこしらえた笠と自分がかぶっている笠をかぶせておじいさんは帰ってきます。

おじいさんはおばあさんにその話をして詫びますが、おばあさんはとても良いことをしましたね、とほほ笑んでくれました。

その夜お地蔵さまがその老夫婦のおうちにお正月用のお餅や食べ物をお礼に持ってきて老夫婦はとても良いお正月を過ごしました、という非常に心温まるおとぎ話です。そうそう、こういう話だったなあ、と聞きながら思い出しました。聞き終わった後に娘に、「いい話だね。こういうおじいさんやおばあさんのように優しい気持ちにならないといけないね」と話したんですが、その横で同じく聞いていた幼稚園の次女が「え?これ怖い話よ」と言いました。

「なんで?」と訊いたら、「だって石のお地蔵さんが動くんだよ。

だからこれは怖い話なんだよー」って。確かにおとぎ話でなければ冷静に考えると怖いですけどね…。そういう発想にはびっくりしましたが、色々なものの見方があるんだな、と妙に感心した出来事でした。

月曜日の夜はテレビが楽しい

毎週月曜日夜9時からは、フジテレビの月9ドラマとスマスマを録画し、日本テレビの深いい話としゃべくりセブンをリアルタイムで、見ています。
深いい話は、パソコンしながら、見てるので、ちゃんとは見ていませんが、しゃべくりは、おもしろいので、ちゃんと見ています。
その後、ニュースゼロに、嵐の桜井翔さんの顔を見て、声を聞いて、「今日の翔君も元気で良し!」と、確認し、にんまりした後、録画したスマスマをCM飛ばしで、見ます。
スマスマを見終わった時間頃、TBSの中居君MCのウタゲーが始まるので、それも見て、まだ、眠くなければ、録画した、月9ドラマも一気に見てしまいます。

昨日の月曜日も、そんないつもの月曜日生活を送ってました。
昨日のしゃべくりゲストは亀梨くん。おもしろくて、ゲラゲラ笑い、スマスマもおもしろくて、ウタゲーのブサイクの歌の下手さ加減もおもしろくて、今やってる月9も杏ちゃん主役のデートドラマも、杏ちゃんの、動きや顔が、おもしろくて、夜の10時から、1時くらいまで、テレビ見て、笑いっぱなし。
その間の飲食は、500mlの缶ビール1本を、3時間かけて、チビチビと飲むだけ!
ビール飲み終る前に、見たいテレビは、全部見て、最後に、残ったビールを全部飲みほし、布団にはいる。
笑い疲れて、布団に入ったとたんに、いつのまにか、朝まで、ぐっすり、寝てしまいます。

そんな月曜日を、毎週月曜日、過ごしています。