Month7月 2017

首イボが改善しつつあります

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私は現在30代後半の主婦ですが、子供を出産した直後の30代半ばから首に点在する首イボに悩まされています。

首イボができ始めた直後は、出産によるホルモンバランスの乱れなどの一時的なものだと思い軽く考えていた私。ところが首イボの数はどんどん多くなっていく一方。触り心地もどんどん悪化し、ボツボツざらざらとした違和感には不快で憂鬱な気分になりますし、首元を露出するような服装さえもためらわれるようになっていきました。

一度は皮膚科を訪れてイボを焼いてもらう処置を受けましたが、それもまたしばらく経過するとイボが復活。

もうどうしようもないのかな・・・と諦めかけていた時に出会ったのが、アクアビューティーの”艶つや習慣”という首イボケアクリームです。

首イボやザラザラ肌に良いとされる物質にアンズエキスがあります。

艶つや習慣はこのアンズエキスのほかにハト麦エキスやプラセンタエキス、アロエベラ、ヒアルロン酸等の美容成分がぎゅっと濃縮されたオールインワンタイプのクリームです。

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日々忙しい生活をしている私は、首イボのケアもしながら、化粧水や乳液、美容液等が一本の形になったスキンケアもできるオールインワン商品であることにも魅力を感じました。首イボからスキンケア、あるいはざらつきの気になる肘や膝のボディークリーム代わりにも使用できるので、コストパフォーマンスの意味でも時短の意味でも、これは便利!と思い購入に踏み切ったのです。

私は夜入浴後に首イボ部分はもちろんのこと、顔とざらつきの気になっている手足を中心に艶つや習慣を愛用しています。ジェル状の伸びの良いクリームは、少しの量でもしっかり気になる部分に伸びてくれますし、塗った後の肌はしっとりなめらかになるところも気に入っています。首イボ部分の関しては、固いイボが艶つや習慣を塗りこむことで柔らかくなっていくのを実感。その効果も一度塗ると長時間持続するのも嬉しいポイントです。

効果を実感し始めたのは最初はお肌の調子でした。

以前はごわつきがちでざらっとした肌だったのですが、そのごわつきがなくなり、いつもしっとりきめの整った肌に変わっていったのです。肘や膝等の手足の状態も毎日使い続けることで徐々に改善。

一本使い切る頃にはガサガサした感じがなくなりました。

そして首イボに関しては滑らかにはなるものの、なかなかぼろりと取れることはなかったのですが、それでも毎日塗り続けていたところ、3か月目でようやくイボが目立たなくなってきて症状の緩和を実感できるようになったのです。

艶つや習慣を信じて塗り続けてよかったです。

3か月目以降からどんどん状態は良くなっていき、現在愛用半年になりますが、見た目にはほとんど首イボがあること自体分からないまでに治ってきました。

定期購入で安く続けられますし、肌の調子もこれ一本で整うので今ではすっかりお気に入りの艶つや習慣。これからも更なる首イボ改善に向けて毎日ケアを続けてゆきたいです。

ニキビによってケア方法は変わる

ニキビは大きく分けて二種類あります。
皮脂の分泌が原因となって出来る思春期ニキビと、生活習慣などの乱れで出来る大人ニキビです。
私は20代後半なので大人ニキビに度々悩まされています。
社会に出ていると人間関係のストレスなどは避けられませんし、それを解消するのについお酒が進んでしまうと、翌朝必ずと言っていいほど大きなニキビが出来てしまうのです。
他にも女性ホルモンの乱れでもニキビが出来てしまいます。
ニキビが出来ないようにするには、乱れた生活習慣を正すことも大切ですが、肌に負担のかけない洗顔法やスキンケアを心掛けるようにしました。
まず使うアイテムは無添加のものに変えたり、洗顔の仕方も優しく丁寧に行うようにしました。
大人ニキビに効く洗顔フォームを参考にして、ニキビ肌洗顔には、ノンエーの石鹸が良いと思いました。
ノンエーの口コミをみても、その効果の高さをうかがい知ることができます。
そして洗顔後はしっかりと保湿をする事を心掛けたのです。
また最近は化粧品も肌に優しいものが多く販売されているので、なるべくそういったアイテムを選ぶようにしています。
メイクの際に使用するブラシやパフなども、定期的に洗ったり買い替えることで清潔な状態を保つようにしています。
今ならプロアクティブを購入するとブラシがプレゼントでついてくるのでチャンスではあります。
プロアクティブブラシなどで検索すれば見つかります。
そんな生活をしていたら以前より、ニキビが出来にくい肌になったと感じるようになりました。
大人ニキビが出来るとメイクで隠そうとして、余計に悪化させてしまうことが多かったのですが、今はなるべく肌に負担をかけないようにするようにしています。

沖縄戦

私の友人の祖母は沖縄県の石垣島、八重山群島に生まれました。
彼女は小学校教師になるという夢をかなえるべく、厳しい受験を乗り超えて難関の沖縄師範学校に入学しました。八重山に住む家族と離れ、沖縄本島の那覇市で学校の寮生活を送りました。
彼女自身の夢の実現でもありましたが、女の子が「師範学校を出て、教師になる」ということは、当時の一般家庭にとっても誇るべき、輝かしいことでした。
彼女が師範学校の本科1年生に在学中、第二次世界大戦が終盤に差し掛かりました。戦時下で物資も乏しく、船が少ない中で、夏には石垣島に帰省しました。
初夏には師範学校の教師からは、「沖縄本島は戦場になりそうだから、学生は戦争が終わるまで学校に戻って来なくてもいい」と言われたそうです。
家族の間では、より安全な台湾に疎開しようかという案が出ました。
しかし9月になると、学校から「スグ帰校セヨ」との電報がたて続けに入りました。
彼女は今までの勉強を無駄にしたくない、卒業証書をもらって先生になりたい、という思いから帰校を決意したそうです。
学校は半分以上がが軍に接収されていました。そこではもう授業や勉強どころではなく、勤労動員として働くことになりました。

年末の仕事

今日は、スーパーに買い物に行きましたがおせち料理を作らずに実家で作ったものを頂こうと考えお正月に向けて最小限のものだけ購入しました。
子供にはおせち料理の作り方などをみせてあげたかったので一緒に実家に行き100均で購入した小さなお重に子供には詰めさせました。
自分で好きなものを詰めると楽しいようで進んでお手伝いをしてくれました。
子供の頃からですがお手伝いをする最中につまみ食いも同時に行ってきていましたが今でもその癖は治らないです。
美味しい美味しいといいながらぱくぱくつまんでご飯代わりにしています。
子供の頃から好きなものは変わらず同じものだけ食べているのです。
自分の子供も同じようなものを食べていました。
やはり遺伝子が同じだと同じものが好きなのかなと思います。
家のお重にも家族分詰めて後は家でお雑煮を作るだけです。
お正月気分を料理で少しでも味わえたらいいですが意外とおせちを食べない人って多いのです。
主人もどちらかというとおせちが苦手なのでカレーを作っていてほしいなどと言われていました。
意外に朝からパンを食べたくなるのが現代の人なのかもしれないです。
だからこそ現代人の子供にはお正月の習慣を味わっていてほしいものです。