エステワキ脱毛

わたしは、ずっとワキの毛が悩みでした。

10代の頃に腕に次いで剃ることを繰り返してからは剛毛化になりコンプレックス化しています。

また20代の頃にドラッグストアで買ったワックスを使ってみたこともありますけど、きれいに剥がせずに断念しました。

そんな経験をしてからは「エステティック」に注目しています。

「エステ脱毛」と言いますと、過去は料金が割高で通いにくいというイメージが強かったです。

現代は、これを覆すようなプランがあり、利用する女性たちが多くなっています。

実際にテレビのコマーシャルなどからも放映されているほどの人気振りです。

わたしはインターネットの情報から興味を持ち「ミュゼプラチナム」でワキ脱毛のコースを契約しています。

こちらの店舗は、スタッフさんが親切で、雰囲気も良く、気軽に通えるイメージが強いです。

カウンセリングは、意外と時間を要しますけど、しつこい感じもなく、次回の予約をして終了という流れでした。

リアルの施術の日は、時間に余裕を持って出向いたのですけど、混み合いがなかったので、サロンへ着いてから即施術のルームに案内してくれました。

みなさまもムダ毛の悩みがあるなら「エステ脱毛」をご検討ください。

デリケートゾーンの脱毛ならミュゼプラチナム

デリケートゾーンの脱毛をしていきたいという方は非常に多くなっています。
そしていまではこのデリケートゾーンについてのオトクなセットプランを用意している脱毛サロンも増えています。
なかでもおすすめなのはミュゼプラチナムです。
ミュゼはハイジニーナ7脱毛というデリケートゾーンのセットプランを提供しています。
できるだけ費用を抑えてデリケートゾーンの脱毛をしていきたいという方におすすめです。

VIOラインなどを含めた主要なデリケートゾーンをまとめて脱毛していくことができるプランになっています。
とくにデリケートゾーンというのは肌への負担が気になる部位だと思います。
そういった部位をできるだけ負担を抑えて脱毛していきたいという方にミュゼは向いています。
ミュゼではオリジナルの脱毛技術を採用しています。
非常に肌にやさしいフラッシュ脱毛によって施術を行なっています。
とくにデリケートゾーンというのは痛みを感じやすいといわれています。
しかしこのミュゼのフラッシュ脱毛は痛みも少ないです。
なので痛みが苦手という方にも向いている脱毛サロンです。
費用や肌へのダメージ、また痛みなどの点において、負担の少ない脱毛サロンだということができます。

自由が丘で腕脱毛

ずっとカミソリで毛を剃っており濃く太くなるのをコンプレックスに感じていました。

ちなみに10代の頃は、剃ると毛が濃くなるので、除毛クリームを買って使ってみたこともあります。

しかしクリーム系のものは肌になじまず、即荒れにつながってからは使っていません。

そんなわたしが「エステ脱毛」に興味を持ったのが30代の頃です。

インターネットから知識などの情報を検索してからクチコミをチェックして、どの店舗を利用するかで迷いました。

「エステ脱毛」の場合は、何回か施術を受けることが条件になると記されてあったので、結局は自宅からバスや電車を使わずに行ける自由が丘の店舗で契約をしています。

インターネットの自由が丘脱毛サロンなどで見つけることができました。

こちら「ミュゼ」というサロンで、常に利用する自由が丘最寄駅の側にあります。

ただし駅の側でありながらも死角からなのか目立たない立地です。

わたしも気が付かずに何回か通り過ぎていたかと思います。

「ミュゼ」で初回のカウンセリングは、超スピーディで10分ほどだったかと思います。

しかも平日の予約制で混んでいなかったので、相談の日から施術が受けられました。

リアルの施術は、ベッドの上に横になっている状態でスタッフさんがすべてを担当してくれるのでとてもラクです。

雨の日のバーゲン

バーゲンに行きました。
雨だったのでお客さんが少ないです。
お目当のお店が特に無いので、グルッとモール内を回ってみることにしました。
キリが無いです。
あちらこちら30%〜50%OFFしています。
そうこうしているうちに、タイムセールが始まりました。
服のタイムセール?と思いましたが
さらに20%OFFだと言ってます。
こりゃ凄いと思いましたが、タイムセールの声があちらこちらから聞こえてきました。
いっぺんにやらないで時間差でタイムセールやって欲しいわと思いながら、気にいった服を手に取りました。
なんだか丈が短い気がします。
どれもこれも短いかも。
歳とると、腰周りが気になるから短いのはちょっと無理だなと思いました。
そうかと思えば、凄い長い丈のものもあります。
ちょうどいい丈ないのかしら?
あちらこちらお店をチョロチョロウロウロしました。
いつの間にかお客さんも増えてます。
早くいいもの見つけないとなくなってしまうとあせってきました。
レジの前にも人がたくさん並んでいます。
1着買うと、不思議なことにダダダ〜ッと購入してしまいます。
主人、娘、息子、私。
いろいろ買って疲れました。
でもなんだかスッキリしています。
ストレス解消?かもしれません。
今日はグッスリ眠れそうです。

母の誕生日

こないだ実家で整理してたら、国内外いろんなところから私が母に書いてたカードや葉書が束ねてありました。

他のものもそんなに綺麗にまとまったりしてるわけでもないので嬉しいことです。お誕生日カードはとくに、今年はこれで、みたいに選んでたからその時の心境とかも覚えています。アメリカに留学した年はいろんなことがあった母に大きなテディのカードだったし、卒業リサイタルの直後はたくさんの記念写真を切り貼りしたカードでした。

香港に移った年は、しゃれた西洋のカードも手に入る中あえて中国語がいっぱいの中華風のカード、去年はニュージーランドから’’もうすぐ帰れるからね’’と。

夏日和だった今日も、母のお誕生日を心から思う。せめて老後はなるべく近くで一緒にお祝いできたらよかった。思っておりました。

そんな思いもいま原動力に変わり得るのは、もともと初夏の陽気のように自然にあふれるパワーでいっぱいの母だったからでしょう。

母は永遠に60歳。でも、私はこれからもきっと毎年この日をお祝いして母を思うことでしょう。5月は母の日、母の誕生日とあるので昔から好きでした。

真っ赤なカーネーションはバラの花束、イチゴのケーキ。。赤くてきれいなものが並んで、母の愛情を思うことが出来るから。

待ちに待ったペヤング

学生時代からよく食べていて好きなカップ焼きそばの1つだった「ペヤングソース焼きそば」が販売を再開するようです。ゴキブリ混入というショッキングな出来事により商品が店頭から消えた時は、このまま生産を終了して食べられなくなるのでは…と心配していたので、これは嬉しいニュースでした。

容器や工場の改善をして、6月上旬から首都圏で再開し7月には全国での販売を目指すそうなので、今から楽しみにしています。食品の異物混入はなかなかゼロにできないのが現実ですが、長年愛されてきた商品ですから、品質管理を強化して消費者が安心して手に取れるような製品づくりをしてもらいたいですね。

ペヤングのニュースをネットで見ていたら、カップ焼きそばのアレンジレシピがたくさん紹介されていました。中でも「うまい棒」のコンポタ味を粉々にしてふりかけるというのが気になったので、今度やってみたいと思います。私は目玉焼きを加えて食べるのが好きで、がっつり食べたい時は大盛サイズを買って目玉焼きとウインナーを加えます。

もちろんそのまま食べてもおいしいですが、半熟の黄身を絡めるとおいしさが増してより満足感が得られますし、塩味とソース味のどちらにも合うのでオススメです。

普段のお手入れと ニキビといえども顔の一部 気になる存在と体質改善

ニキビは思春期にできやすいことで知られています。ですが、これは成年になっても油断していると出来てくるもの。
人間癖というものはあって、何気なく顔を触ってしまう人は出来やすいでしょう。

私も頬や鼻を触ってしまうことがあって、気がつくとにきびや吹きでものが出来てしまうことがあるのです。
見た目が悪いだけでなく、ひりひり感があって不愉快ですしこれは癖になってしまうと顔にあとが残ってしまうのです。

そうした残りが出来ている顔の人がいますがそんな人も中にはいます。
洗顔やシャワーなど普段の衛生状態が悪い人、汗をかきやすく脂性の人はなりやすいでしょうからこれは注意が必要です。

吹き出物ができやすい体質の人。私がそうですがこれは気がつくとすぐにできてしまいます。
これは一つ出来ると気になってしまうものですから、余計に触って増やしてしまうのです。

そうして血が出てしまうと見るに耐えない状況。
そんな人も何か子供のようにも見えてイヤですね。
清潔感は普段から気にしているのですが、いつもの癖というものは直らないのです。

これは一生改善できないものかもしれませんが見苦しく自分でも気にしていることです。
にきび体質というのもあるんでしょう。

これからそうした自分との付き合いを続きていくことになりますが、そんな自分がちょっとうんざいりしたりもします。
体質は治らないものでしょうか。

それはこれからの行い次第ですから、洗顔したり食生活を気をつけたりしたいものです。

最近は背中のニキビに悩まされるという方も増えています。
背中のニキビなら、ジュエルレインの評判が良いでしょう。

だいたいどの背中ニキビの治し方サイトを見ても、人気のある商品がジュエルレインと言っています。
効果が高いから人気があるんでしょうね。

自由と日本

先日日本人ジャーナリストが、外務省から渡航の延期を求められていたにも関わらず渡航した結果、武装勢力に拘束され、殺害されてしまう。

という痛ましい事件があった。
事件が表面化してからしばらくは、ジャーナリストに同情する声が多く上がったが、外務省から渡航禁止を求められていた。

と報道されてからは、同情する声が聞かれなくなったように思う。

その後、別のジャーナリストが、シリア?に渡航しようとしたら、強制的にパスポートを返納させたということが話題になったが、それは仕方ないように思う。

亡くなってしまった人を批判しても仕方がないと思うが、渡航の延期を求められた時、冷静に考え渡航を中止していたら、命を落とすこともなかったはず。

渡航しようとする国が、どれだけ危険かということは、他の誰よりも知っていたはず。

友人を心配する気持ちは分かるが、救出することもできず、拘束され命を落としてしまっては、なんの意味もない。

そればかりか、問題が深刻化するほど法改正されたりして、どんどん自由がなくなっていっている気がする。

実際渡航勧告のでている国には、渡航を禁止させる。
という法律が出来つつあることを、お昼の番組に出演している弁護士がコメントしていた。

誰かが問題を起こすとその度に日本の自由がなくなっているような気がするのは、私だけだろうか?

今日は御茶ノ水のメンクリに・・・・

予定では、先週だったけど、今日の予定と先週の予定をテレコにして、今日は御茶ノ水のメンクリに行ってきた。

先週は、金曜日に内視鏡の検査の予定があり、その検査を受けるかどうかも決定していなかったので、母親の本来の内科受診も済ませたのは良かった。
しかし、母親の主治医に急患が入り、結局、午後のメンクリ予定を入れ替え、今日が御茶ノ水のメンクリとなりました。

御茶ノ水の方は、大体2カ月に一回ペースに行っているけど、地元のメンクリと違って、鬱とかではなく、性同一性障害の専門(自分の場合はMTF指向)。
これと言って薬が処方されるわけでもなく、一応、その先生とはつながっておきたいということから行っています。
なので、診察時間もそれほど時間を要さない。心底にジェンダーの悩みとかがあれば、当然、話はするけど、ない時は一般的な話のみ。

まっ、心療内科だから、そんな程度でしょうかね・・・・。

楽になったのは、そこまで定期券の範囲で行けることくらいしか変わらないけど、転勤して先月体調を崩したのは、最低限として話をしておいた。

終わってからは、いつものごとく、秋葉原までウォーク。行きも歩きたかったけど、時間がなかったので帰りだけ。
そして、メンクリ近くのハンバーガー屋さんで、パンケーキを食べてきた。

御茶ノ水のメンクリに行く日は、大抵、こんな感じで生活をしています。

地元にしても、御茶ノ水にしても、メンクリは大体、午後の方が普通なんですけどね・・・・。

昨日は、夜、仕事から帰ってきて、今日の朝までバタンキュー状態だったから、あまり疲れは感じなった。

それにしても、仕事から帰って来て、週末というか翌日、休み日のバタンキュー状態・・・・・なんとならないものか・・・・と考える今日この頃でした。

息子が年間定期券を紛失のショック

高校生の息子が夜の8時過ぎに帰宅しました。いつもは鍵を開けて入ってくるのに、玄関のチャイムを鳴らしたので「さては鍵をなくしたな」と思いながら玄関のドアを開けました。
「どうしたの。鍵は?」「なんか、無い。ムッシュが無くなった」
ムッシュとは先日息子に買ってあげたバスの定期券ケースのこと。キャラクターのポーチに定期券ケースが付いていて、ポーチの中には家の鍵も入れていたらしいのです。
スポーツバッグにぶら下げていたのが、切れてムッシュはどこかに行ってしまったのです。

いやいや、待って。ムッシュより家の鍵より、定期券が!年間定期券を失くしたって・・・。
とにかく急いで車に乗り込み、歩いてきた道のりをゆっくり走って探してみました。
悪いことにちょうど雪が降り始めて、落ちているかも知れないムッシュを探すのは困難になっていました。
バス停まで行き、また引き返し、仕方なく警察署に紛失届をお願いに行きました。
担当の警察官がまた面倒くさいというか、親切丁寧なんですがムッシュの特徴を細かく聞きすぎなんです。「定期券に名前書いてあります」と言えば立派な判断材料ですよね。
ムッシュがどんな定期券ケースなのかを説明するも、なかなかイメージがわかずに何度も細かく質問してくる担当警察官。
うちの息子の説明もどうかと思いますが、警察官と息子の会話を苦笑いで聞いていました。

結局その日は見つけることができずに、また年間定期券を購入しなきゃいけないなんて、どうすればいいのと落ち込みました。
18万円する定期券。まだ3か月しか使っていなかったのに。

翌日、バス会社に問い合わせたところ、ムッシュが見つかりました。
落ちていたムッシュを拾った方が近くのコンビニに届けてくれて、コンビニからバス会社に連絡が入ったのです。
少し汚れたものの、ムッシュは元気に帰ってきてくれました。さすが、日本人は親切です。
私にとっては最悪な大事件でしたけど、前日のムッシュ探しの出来事を思い出してちょっと笑えました。
平和な日々を過ごせていることに、感謝。